制作日:2024/4/27 家にあった全長65cmの羊のぬいぐるみを魔改造。 目玉は別のぬいぐるみのものを使用。手足をバラバラにした後、自己流の裁縫でとりあえずつなげただけ。 一応、『何でもマリオネットにできる』ことが分かった。 名前の由来は、ディズニー映…
制作日:2024/4/24 先月作ったNo.12の反省点を改善するためにリベンジ。 毛糸をフェイクファーに変更してリアル感を追求。技術不足で妥協しながら作業する。動きは良いのだが何かが足りない。「獅子舞」や「ライオン」とよく言われてしまう。黄色にしたのが…
制作日:2024/3/20 沖縄の伝統芸能エイサーの酔っ払いキャラ。 顔が怖すぎるとしょっちゅう言われたけど、制作した身としては愛着があり、ブサカワ的な魅力を感じていた。お酒(泡盛)を持たせることが可能。人形自体の動きがだいぶ良くなってきたと手応えを…
制作日:2024/3/14 粘土の造形技術があまりにも低いので自分の顔で練習。 No.9「パピィ.Ver2」の顔をアップデートした。 俗に言う「マリオネットライン」を抑えてクチの開閉する方法を模索中。 目玉はパチンコ玉を着色して作っているので磁石がくっつく。 薄…
制作日:2024/3/2【#12】 「沖縄に住んでいるからには、何としてもシーサーを動かしたい!」という熱い思いで取り組んだ思い出深い作品。安価な毛糸を組み合わせたら動物っぽさがアップするはずと考えた。粘土で顔の造形を作るのが、めちゃくちゃ楽しいのだ…
制作日:2024/2/22 動物タイプの仕組み理解のため、部品を小さく切り出して試行錯誤。 少しずつイヌっぽい動きが分かってきた感じ。シンプルにすることはとても大事。
制作日:2024/2/14 ちょっと自信がついてきて、洋服作りのレベルを上げていこうと考え始めた頃。 「おしゃれな服」と言えば、コンゴ共和国のSAPEUR(サプール)がインパクトあるかもと参考にした。髪を毛糸にしたり、粘土造形も含めて、一段レベルが上がって…
制作日:2024/1/27 自分をモデルにした初代パピィがショボ過ぎるので、リベンジする!とチャンレンジ。 ずーっと憧れていたクチの開閉に初めて成功。表現力が大幅にアップした。 YouTubeで調べたら仕組みの解説動画はそこそこあるのに、なぜか調べず「どうや…
制作日:2024/1/21 材料費とSDGsってものを考慮して、安価で家にあるもの(アルミホイル、割り箸、段ボール、タコ糸、チラシなど)を活用してみた。 いつの日かワークショップなどやるようになったら役に立つかもという考えもあった。この頃は、糸の配置のコ…
制作日:2024/1/19 沖縄に住んでいるからには「シーサー」を作らねば!とのことでチャレンジ。 ちなみにチョンダラーは、沖縄の伝統芸能キャラです YouTubeで見てると簡単そうな粘土細工。人の顔を作るよりは自由にやれるのが気楽。 しかし、時間がかかるば…
制作日:2024/1/12 あやつり人形と言ったら、ピノキオの「ゼペットじーさん」の気持ちを知るべき!と意気込んで作ってみた。 鼻を自在に動かしたかったのだが、これほどまでに難しいものかと思い知る。 ただし、仕組みを考えてる時間がすごく楽しい。 洋服づ…
制作日:2024/1/5 ダイソーで可愛い感じの洋服が110円だったので、懲りずに既製品を魔改造。 前回よりは上手くできたけど、やはり愛着が湧きにくい。 手っ取り早く作品を増やせるってことだけに喜びを見出してた感じ。 あやつり糸をつなぐ練習になっていたの…
制作日:2023/12/26 針と糸で服を作ろうと思ったけど、裁縫は玉止めすらできない。 今回も切っただけの生地をまたグルーガンで貼りつけるだけ。 イチゴのかわいい生地を使ったことでかなり満足してた。ズボンの模様はマジックで描いた。こんなレベルでも当時…
制作日:2023/12/24 まだ基本も身についてないのに新しいことを試してみたくて、既存品(ダイソー)を魔改造。 これが動いたらシュールで面白いのでは!?という思いで強引に作ってみた。 動かせた喜びはあったけど、既製品だとこれほど愛着が湧かないものか…
制作日:2023/12/18 マリオネットを作りたい!と思ったきっかけの「イヌ型」を自己流で作ってみたら見事なまでの失敗作。 基本を理解してない上に、センスのかけらもない小学生でも思いつくような作品。 まだまだ手を出すのが早かったと反省。
制作日:2023/12/15 作りやすそうだったので自分をモデルにしました。 早く糸をつないで動かしたい!と気持ちが先走り、洋服が超適当です。 フェルトをグルーガンで強引に貼り付けただけ。 このクオリティでも「あやつり人形」を自分で作れたことが嬉しかっ…
制作日:2023/12/1 工作とは本当に無縁の人生でした。 関節可動域が本物に近い感じなので、これを作れただけでワクワクしてました。



